葬儀プラン
費用を抑えたい方やご家族とゆっくり過ごしたい方、7つのプランをご用意しております。
事前相談で割引き(事前相談はこちら)
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直葬プラン
通夜・告別式のない書類手続き代行と火葬のみのプランです。
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福祉葬プラン
自治体から支給される葬祭扶助の範囲内で執り行う葬儀プランです。
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火葬式プラン
火葬前にお棺の蓋を開けて故人様と最後のお別れができるプランです。
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1日葬プラン
通夜式をせず、告別式から火葬までを 1日で行うプランです。
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家族葬プラン
家族中心で通夜式・告別式を行う “家族葬”プランです。
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華やかな家族葬プラン①
華やかな花祭壇で通夜式・告別式を行うプランです。
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華やかな家族葬プラン②
豪華な花祭壇で参列者を多く招く事も可能な通夜式・告別式を行うプランです。
大阪葬儀センターについて
大阪葬儀センターでは、他の葬儀社が支払う莫大な会館建設費や運営費、無駄な人件費などを一切を排除し、低価格で高品質なお葬式を実現しています。また、説明のない追加料金は一切ありませんので、ご安心ください。
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ポイント1
事前の相談から
トータルサポート -
ポイント2
安心の明朗会計
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ポイント3
ご予算以上のお見送りを
ご提案 -
ポイント4
宗教、宗派問わず
様々な葬儀、お別れの場に対応 -
ポイント5
24時間365日対応
お客様の声
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- 葬儀の豆知識・葬儀情報
火葬場は選べる?
以前、施行させて頂いたお客様で、こんな質問がありました。「もし、自分が亡くなったら火葬場は選べないんですよね?」 答えは…選べます! 例えば、御夫婦のどちらか一方が先に逝かれ、残されたもう一方の方が、連れ合い様と同じ火葬場で荼毘に付せたいと願われたら、その遺志を家族または親しき方、もしくは大阪葬儀センターの生前事前相談の際に伝えて頂き、その時が来たら、先ずはその事を葬儀会社に事前に伝えるようにご家族や親しき方に予め言っておきます。 事前相談している場合は大阪葬儀センターで情報を共有しておりますので、問題なくご希望の火葬場へ出棺させて頂きます。 その逆もしかりで、どんな理由にしろ、この火葬場は嫌!というのも大丈夫です。 ただ、火葬場によって違いますが、故人の住民票や申込み者の住民票がその市にあるか否かで料金が大きく変わってくるので注意しないといけません。 故人の住民票(本籍地)がその市にない場合は受け入れ不可の場合もあります。そのような火葬場はもし以前に住んでいたとしても住民票(本籍地)が移されていたら入りたくても入れません。 また、その市に住民票がない場合、市に住む人が優先されるので、混み合っている際は受け入れしてくれない火葬場もあります。 「どうしても」の場合は事前に調べが必要になってきますね。 難しい場合もありますが、大抵は希望通りの火葬場へと出棺させて頂きますので、いつでもご相談下さい。
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キリスト教の葬儀
「アーメン」で知られるキリスト教。お葬儀の時もやはりアーメンは言います。 「カトリック」では神父様「プロテスタント」では牧師様が式を進行をしてくださいます。 テレビや映画で日曜日の教会で神父様や牧師様が教壇に立ってお話している場面を見かけたことがあるのではないでしょうか? それと同じように、聖書の一節を読まれ故人を偲んだりします。その最後にはいつも「アーメン」です。 また、賛美歌も式の中で何曲か皆さんで歌います。 ピアノで演奏されたり、レコーダーのようなもので音が流されることもあります。 式次第には男性の方なら兄弟(ブラザー)女性の方は姉妹(シスター)と記載があります。 面白いですね。 馴染みがないと思っていても、実は馴染みのあるというか、どこかで見たり聞いたりした言葉がよく出てくるのです。 仏式で云うお布施や、神式で云う御礼はありません。 毎週日曜日に通って信心されたから?なのでしょうかね?
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神道のお葬儀について
日本固有であるはずの神社。しかし、以外と知らない神道のお葬儀。 生まれた時はお宮参りをして誕生を祝い、結婚式はチャペルまたは神前で、亡くなる時はお寺様にお経をあげてもらって成仏したい。それが普通のことと思う日本人は多いはず。しかし、外国では、生まれた時に洗礼を受けて亡くなる時も神の身元で…、が普通であります。宗教に囚われ過ぎず好きに選べる日本はとても幸せだと思います。 でも、さて?いざ神式のお葬儀があった場合、皆様、戸惑うことでしょう。 概ねの焼香の作法は知ってる、でも仏式でなく神式で行われる葬儀、その宗教を信仰していないと、一体どうしたらよいものか?葬儀に行ったら迷います。しかし…。 答えは簡単。いつも宗教に対しては柔軟な皆様だからこそ、簡単なんです。 参列の方に焼香のように求められるのは玉串奉奠(奉献と呼ぶところも)。玉串(いわゆる榊)を渡され玉串案(台)に玉串を乗せて拝礼する。かんたんに言うとこれが流れです。さて、拝礼はどのようにしたらよいか?皆様知ってますよ。皆様がよく神社にいくのはいつですか? そう、お正月!神社に行ったらお賽銭入れて何をしますか?そう。「二礼二拍手一礼」です。玉串を置く作法はありますが、あまり後ろからは見えません。だから、前の方が台に置いているように同じように玉串は置いて、「二礼二拍手一礼」です。 しかし、とても重要なことですが、お正月と違うのは拍手をパンパンと鳴らさず、忍び手と言って音を鳴らしてはいけないことです。 二礼二拍手一礼はお伊勢神宮方で、二礼四拍手一礼は八百万の神、出雲大社方。仏式の宗派と同じように、社で拝礼の仕方は違ってはきますが、神社にお参りする拝礼の仕方は葬儀でも一緒です(忍び手で)。 因みに、お宮参りで祝詞を読む時に低頭するのも葬儀で祝詞を読まれる際に低頭するのは一緒ですよ。 仏式と大きく違うのは、告別式当日が仏式は重要な儀式ですが、神式は通夜(御霊遷しの儀)が重要で、ご遺体から魂を抜き霊璽に納めることを重んじます。式場が真っ暗になり御霊を遷します。 告別式は亡き骸にさよならを。 余談ですが、神は祝、仏は弔、と云う概念がありますが、仏式は亡くなった方を弔うだけではありません。お寺で結婚式も生まれた時も仏式での祝いはあるそうです。
よくあるご質問
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大阪葬儀センターとは?
大阪葬儀センターは、市役所、区役所の葬祭扶助の葬儀も全域で対応しており、今の時代にフィットした葬儀サービスを低価格・高品質で提供する大阪府全エリア対応の葬儀社です。お葬式を納得して決めていただくため、葬儀費用を徹底的に見直し、一日葬や家族葬、直葬や密葬などの葬儀に最低限必要なもの(火葬料金別)を含んだプランを準備しています。厳しい基準をクリアした葬儀専門相談員がご案内いたしますので、大阪府全域どこでご依頼いただいても同じ品質のサービスを提供します。葬儀・家族葬に関するお悩みやご相談を365日24時間無料で対応しております。
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万が一、亡くなった際はまず何をすべきですか?
まずは、お電話ください。大阪葬儀センターの専門スタッフがその後必要な事をアドバイスいたします。ご依頼いただきましたら、すぐに現地スタッフがご遺体のお迎えにあがりますので、その際、ご安置場所をスタッフとご相談の上決めていただき、ご安置後、現地スタッフと詳細に打ち合わせをしていただきます。些細な事でもご不明な点がありましたら、24時間365日いつでもお電話ください。
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事前相談とはどのようなことをするのですか?
「もしも」の時に備え、ご葬儀に関する疑問や不安を抱えず、生前に解決していただくためのご相談です。私たちにご葬儀をご依頼いただいたお客さまの6割が、事前相談をご利用されています。事前相談をされたご家族からは、以下のお声をいただいております。「葬儀は決して安くはないので、事前に費用が把握できて心づもりができた」、「事前相談をしたことで、不安や悩みが解消され看病に専念することができた」、「危篤を知ったときは辛かったが、大切な人の最期に慌てず、思い描いていた葬儀ができた」、電話相談や、ご指定の場所・時間にお伺いする出張相談、どちらも24時間365日いつでもご利用いただけます。
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本当にプランの内容、金額で葬儀が出来ますか?
全てのプランにおいて、お葬式に必要な物品・サービス(火葬料金別)を含んでいるため、セットプランの内容でお葬式を行っていただけます。
ただし、葬儀の日程やお住いの地域の規定、ご希望される葬儀場、オプションの追加などによっては、プラン料金以外に費用がかかる場合がございます。
※大阪市内火葬料金は一万円。火葬料金は別途お客様負担となります。
1. 各プラン規定の安置日数を超える場合
2. 付き添い安置をご希望される場合
3. 貸し葬儀式場を利用する場合は各式場使用料がかかります。
4. 寝台車または霊柩車での規定の搬送回数のうち、1回の移動距離が20kmを超える場合
5. 事件・事故でお亡くなり等、ご遺体の状態が良くない場合
6. 宗教者へのお布施や料理・返礼品の追加など、プランに含まれないサービスを希望される場合
7. 地域性等により、火葬場スタッフの人件費がかかる場合 -
葬儀式場はどこにすればよいでしょうか?
規模やご要望にあわせて選ぶのが望ましいのですが、その判断には専門的な情報が必要になります。
最近は、自宅や集会所よりも葬儀会館などで行われることが多くなっていますが、お客様の想定される規模・ご要望にあわせて検討しなければなりません。大阪葬儀センターでは、ご自宅での葬儀はもちろん、各式場の利便性・規模・交通状況などをふまえ最適なアドバイスをいたします。葬儀に利便性の高い公営斎場をはじめ、その他にもご提案いたしますので遠慮なくご相談ください。