葬儀プラン
費用を抑えたい方やご家族とゆっくり過ごしたい方、7つのプランをご用意しております。
事前相談で割引き(事前相談はこちら)
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直葬プラン
通夜・告別式のない書類手続き代行と火葬のみのプランです。
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福祉葬プラン
自治体から支給される葬祭扶助の範囲内で執り行う葬儀プランです。
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火葬式プラン
火葬前にお棺の蓋を開けて故人様と最後のお別れができるプランです。
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1日葬プラン
通夜式をせず、告別式から火葬までを 1日で行うプランです。
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家族葬プラン
家族中心で通夜式・告別式を行う “家族葬”プランです。
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華やかな家族葬プラン①
華やかな花祭壇で通夜式・告別式を行うプランです。
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華やかな家族葬プラン②
豪華な花祭壇で参列者を多く招く事も可能な通夜式・告別式を行うプランです。
大阪葬儀センターについて
大阪葬儀センターでは、他の葬儀社が支払う莫大な会館建設費や運営費、無駄な人件費などを一切を排除し、低価格で高品質なお葬式を実現しています。また、説明のない追加料金は一切ありませんので、ご安心ください。
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ポイント1
事前の相談から
トータルサポート -
ポイント2
安心の明朗会計
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ポイント3
ご予算以上のお見送りを
ご提案 -
ポイント4
宗教、宗派問わず
様々な葬儀、お別れの場に対応 -
ポイント5
24時間365日対応
お客様の声
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- 葬儀の豆知識・葬儀情報
火葬場の混雑。火葬までの待ち時間、火葬待ち葬儀待ちについて
葬儀待ちでも安心。あなたの大切な時を心に寄り添ってサポートします。 冬場の火葬待ちとは? 冬の時期(特に12月~2月)は、火葬場が非常に混雑する傾向があります。これは、以下のような理由によるものです: 1. 死亡者数の増加 冬場は寒さにより高齢者や持病のある方の体調が悪化しやすく、全国的に死亡数が増加する時期です。 特にインフルエンザや感染症、ヒートショックによる突然死などが増えるため、火葬の需要が一時的に集中します。 2. 火葬炉の稼働時間の制限 火葬場は1日の稼働時間や炉数に限りがあり、処理能力にも上限があります。 混雑期には「空き」が数日先になることも珍しくありません。 冬場の火葬待ちが引き起こす影響 ● 葬儀の日程が延びる 通常、亡くなってから1~2日で火葬されますが、混雑時は3~5日後や1週間先になることもあります。 ● ご遺体の安置期間が長くなる 安置施設や自宅での長期安置が必要になり、ドライアイスの追加や保冷安置が必要になります。 ● 費用の増加 安置日数の延長により、ドライアイス代や霊安室利用料が加算される場合があります。 対応策・事前に知っておくべきこと ● 早めの火葬場予約が重要 医師の死亡診断後、速やかに火葬場の空き状況を確認することで、日程調整の柔軟性が増します。 ● 直葬(火葬式)の場合も早めの手配を 直葬をご希望の場合も、火葬場が混雑していれば待機が必要になります。 ● 火葬待ち期間中の安置について事前に相談を 葬儀社と安置方法・費用・施設の空き状況について事前に話し合っておくことで、混乱を避けられます。 大阪エリアでの火葬場の冬季混雑傾向(例) 大阪市・堺市・東大阪市などの公営斎場(瓜破斎場、北斎場、堺市立斎場など)は、冬場の予約が非常に取りにくくなる時期があります。 例年、年末年始や1月中旬ごろは予約が殺到し、2~3日以上の火葬待ちになることがあります。 自社霊安室を完備|ご遺体のお預かりも24時間対応 大阪葬儀センターでは、自社で霊安室を完備しており、ご遺族様のさまざまなご事情に配慮した柔軟な対応を行っております。 特に最近では、ご自宅に故人様を安置できないケースや、火葬場の空きがすぐに取れないケースが増えてきており「安心して預けられる場所があるかどうか」が、葬儀をご検討される際の大切なポイントになっています。 当センターでは、24時間体制でのご遺体の搬送とお預かりに対応しており、深夜・早朝のご連絡にも迅速に対応可能です。 病院や施設などからの搬送後、すぐにご自宅へ安置できない場合でも、当センターの霊安室でご遺体を丁寧にお預かりいたします。 火葬場の予約が取れない時期でも安心して預けられます 特に冬場や年末年始、お盆などの時期は火葬場が混み合い、予約がすぐに取れないことがよくあります。 そのような場合、数日間にわたって故人様のお身体を安全な環境でお預かりできる体制が必要となります。 大阪葬儀センターの霊安室は、衛生管理・温度管理を徹底した設備を整えており、長時間のご安置でも安心です。 大切なご家族をお預かりする場所として、信頼いただけるよう、日々管理体制の維持・向上に努めております。 ご遺族様のご事情に合わせた柔軟な対応 たとえば、 「高齢の家族がいて、自宅での安置が難しい」 「マンション住まいで安置できるスペースがない」 「遠方から親族が集まるまで数日必要」 といったお悩みをお持ちの方にも、安心してご利用いただけます。 霊安室は大阪葬儀センターが管理しているため、外部施設に依頼することなく、費用や移動の負担を最小限に抑えることが可能です。 また、火葬のみ(直葬)をご希望される方や、一日葬・家族葬をご希望の方にも、霊安室を活用した柔軟なプランをご提案いたします。 24時間365日対応| まずはお電話ください 急なご不幸により、「今すぐ搬送してほしい」「安置場所がないので困っている」といった状況にも、大阪葬儀センターは24時間365日体制で対応いたします。 病院や施設へのお迎えから、霊安室への安置まで、スタッフが丁寧にご案内いたしますので、初めての方でも安心してお任せください。 ご遺族様のご希望に寄り添い、最も適した方法をご提案いたします。事前相談やご見学も受け付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
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- 葬儀の豆知識・葬儀情報
直葬とは?一般葬との違いをわかりやすく解説
はじめに 近年、「できるだけ費用を抑えて葬儀を行いたい」「家族だけで静かに故人を見送りたい」と考える方が増えており、「直葬(ちょくそう)」を選ばれるケースが年々増加しています。 しかし、直葬という言葉を聞いたことはあっても、「一般葬と何が違うの?」「お別れはできるの?」「失礼にならないの?」といった疑問を持たれる方も少なくありません。 この記事では、直葬の基本的な内容から一般葬との違い、メリット・デメリット、どのような方に向いているのかまで詳しく解説します。 直葬とは? 直葬とは、お通夜や告別式などの儀式を行わず、火葬のみで故人をお見送りする葬儀形式です。 亡くなられた後、ご遺体を安置し、法律で定められた24時間の安置期間を経て火葬場へ搬送し、火葬を行います。 一般的な葬儀では通夜や告別式を行いますが、直葬ではそれらを省略するため、最もシンプルな葬儀形式といえます。 高齢化や核家族化が進む中で、参列者を招いて大規模な葬儀を行うのではなく、必要最低限の形でお見送りを希望される方が増え、直葬の需要も高まっています。 一般葬とは? 一般葬とは、親族だけでなく友人・知人・会社関係者・近隣の方など幅広い方々に参列していただく従来型の葬儀です。 一般的な流れは以下の通りです。 1日目 ・ご逝去 ・ご搬送 ・ご安置 ・お通夜 2日目 ・告別式 ・出棺 ・火葬 ・収骨 故人と関わりのあった多くの方がお別れできるため、社会的な役割も大きい葬儀形式です。 直葬と一般葬の違い ① 通夜・告別式の有無 最も大きな違いは、儀式を行うかどうかです。 直葬 ・通夜なし ・告別式なし ・火葬のみ 一般葬 ・通夜あり ・告別式あり ・火葬あり 直葬は火葬を中心としたお見送りであり、一般葬は宗教儀礼や参列者とのお別れの場を設ける形式です。 ② 費用 直葬は式場を使用せず、祭壇や受付なども不要なため、一般葬と比較すると費用を抑えやすい特徴があります。 一般葬では、 ・式場使用料 ・祭壇費用 ・飲食費 ・返礼品 ・人件費 などが必要になります。 一方、直葬ではこれらの費用が大幅に削減できるため、経済的な負担を軽減しやすい葬儀形式です。 ③ 参列者数 一般葬は親族以外にも多くの方が参列します。 一方で直葬は、 ・家族のみ ・数名の親族のみ というケースが多く見られます。 故人の交友関係や家族の希望によっては、火葬場で少人数のお別れを行うこともあります。 ④ 準備や負担 一般葬では、 ・参列者への連絡 ・香典返しの準備 ・飲食手配 ・受付対応 など多くの準備が必要です。 直葬の場合はこれらが不要なため、ご家族の精神的・身体的負担を軽減しやすいという特徴があります。 直葬のメリット 費用を抑えやすい 直葬を選ばれる理由として最も多いのが費用面です。 通夜や告別式を行わないため、葬儀費用全体を抑えやすくなります。 特に、 ・身寄りが少ない方 ・高齢のご夫婦世帯 ・一人暮らしの方 などで選ばれることが増えています。 短期間で行える 一般葬は準備や参列者対応が必要になりますが、直葬は比較的短期間で進めることができます。 ご家族の負担を軽減しながらお見送りができる点も特徴です。 家族だけでゆっくり見送れる 大勢の参列者への対応に追われることなく、ご家族だけで故人との時間を過ごせます。 「静かに見送りたい」という希望を持つ方には適した形式です。 直葬のデメリット お別れの時間が少ない 通夜や告別式がないため、故人と過ごす時間は一般葬より短くなります。 そのため、後になって 「もう少しゆっくりお別れしたかった」 と感じる方もいます。 親族の理解が必要 高齢の親族の中には、 「葬儀はきちんと行うべき」 という考えを持つ方もいます。 事前に家族や親族と十分に話し合うことが大切です。 菩提寺との相談が必要な場合がある お付き合いのある寺院(菩提寺)がある場合、直葬を行う前に相談が必要です。 宗派や寺院によって考え方が異なるため、事前確認をおすすめします。 どのような方に直葬が向いているのか 直葬は次のような方に選ばれています。 ・葬儀費用を抑えたい ・家族だけで見送りたい ・参列者が少ない ・宗教儀式にこだわりがない ・高齢で交友関係が限られている ・子どもに負担をかけたくない 近年は「小さくても心のこもったお見送りをしたい」という考え方が広まり、直葬を選択する方が増えています。 直葬でも供養はできる 「直葬だと供養にならないのでは?」と心配される方もいますが、そのようなことはありません。 火葬後に、 ・四十九日法要 ・納骨法要 ・一周忌法要 ・お墓参り などを行うことで、故人をしっかり供養することができます。 また、火葬当日に僧侶に読経を依頼するケースもあります。 大切なのは葬儀の規模ではなく、故人を想う気持ちです。 まとめ 直葬は、お通夜や告別式を行わず火葬のみで故人をお見送りする葬儀形式です。一般葬と比べて費用やご家族の負担を抑えやすく、近年では多くの方に選ばれるようになっています。 一方で、お別れの時間が短くなることや、親族の理解が必要になる場合もあるため、事前にしっかり話し合うことが大切です。 葬儀の形に正解はありません。大切なのは故人とご家族の想いに合った送り方を選ぶことです。直葬・家族葬・一般葬など、それぞれの特徴を理解したうえで、ご家族にとって後悔のないお見送りを検討しましょう。
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- 葬儀の豆知識・葬儀情報
大阪府下の各都道府県の火葬料金
✅ 大阪市(市営火葬場・全5斎場) 大人(10歳以上):市民 10,000円/市外 60,000円 小人(10歳未満):市民 6,000円/市外 36,000円 死産児:市民 3,000円/市外 18,000円 ✅ 堺市(堺市立斎場計) 大人:市民 20,000円/市外 100,000円 小人:市民 14,000円/市外 70,000円 (死胎は市民 6,000円/市外 30,000円) ✅ 泉州地域(岸和田・和泉・高石・泉大津・忠岡・貝塚・泉佐野・田尻・泉南・阪南・岬・大阪狭山など) 岸和田市:市民 20,000円/市外 30,000円 和泉市:市民 10,000円/市外 100,000円 高石市:市民 20,000円/市外 60,000円 泉大津市:市民 20,000円/市外 60,000円 忠岡町:市民 20,000円/市外 30,000円 貝塚市:市民 15,000円/市外 40,000円 泉佐野市:市民 18,000円/市外 80,000円 田尻町:市民 15,000円/市外 50,000円 泉南阪南共立火葬場(泉南市・阪南市):市民 18,000円/市外 90,000円 岬町(淡輪):市民 22,000円/市外 58,000円 大阪狭山市:市民 大人 6,000円/市外 60,000円(小人 4,000円/市外 42,000円) ✅ 北大阪・中河内〜北河内エリア 茨木市:市民 大人 19,000円/小人 15,000円 市外 大人 38,000円/小人 30,000円 死産児:市民 3,900円/市外 7,800円 高槻市:市民 大人 20,000円/小人 16,000円 市外 大人 60,000円/小人 48,000円 池田市:市民 大人 10,000円/小人 5,000円 市外 大人 40,000円/小人 20,000円 柏原市:市民 大人 15,000円/小人 10,000円 市外 大人 60,000円/小人 40,000円 吹田市:市民 大人 7,500円/小人 4,500円 市外 大人 30,000円/小人 18,000円 摂津市:(火葬場併設施設)式場使用料のみ掲載、火葬料未記載 豊中市・枚方市・八尾市・東大阪市 他 東大阪市:市民 大人 7,000円/小人 4,000円/死産児 2,000円 市外 大人 84,000円/小人 48,000円/死産児 24,000円 枚方市:市民 大人 20,000円/小人 12,000円 市外 大人 70,000円/小人 42,000円 八尾市:市民 大人 14,000円/小人 8,400円 市外 大人 42,000円/小人 25,200円 ⚠️ 注意点 市民/市外区分:多くは「死亡または申請時にその自治体に住民登録がある場合」を指します。 大人/小人の年齢区分:自治体により「10歳未満」「12歳未満」「13歳以上」など異なるため注意が必要です。 死産児や拾骨なし区分:一部自治体では料金が異なる場合あり(寝屋川・茨木など)。 ペット・人体の一部・動物料金:寝屋川市などで別途設定あり。 式場使用料・霊安室利用料などは別料金です(大阪市など多くあり) 誰が火葬料金を受け取るのか? ① 公営火葬場の場合(最も一般的) 火葬料金の受取先は、火葬場を運営している市町村や組合です。 例 運営主体 火葬料金の受取先 大阪市立の火葬場 大阪市 大阪市役所(環境局など) 東大阪市立火葬場 東大阪市 東大阪市役所 八尾市立斎場 八尾市 八尾市役所 泉南阪南共立斎場 泉南市・阪南市の一部事務組合 一部事務組合(泉南阪南共立火葬場組合) 火葬料金は、行政の収入として計上されます。 市民と市外者で料金差があるのは「住民の税金で施設を整備・運営しているため」です。 ② 一部事務組合の場合 複数の自治体が合同で運営する「火葬場組合」もあります。 例: 泉南阪南共立斎場(泉南市・阪南市・田尻町) 北河内斎場組合(枚方市・寝屋川市・守口市など) この場合、料金の受取先は組合の会計部署になります。 ③ 民間火葬場の場合(少数) 一部の地域や特別な事情で、民間企業が火葬施設を運営していることもあります(例:一部のペット火葬、宗教法人が運営する場合など)。 例 受取先 民間火葬場 運営する会社や法人 ただし、一般の人間の火葬においては、日本ではほとんどが公営施設を利用する仕組みになっています。
よくあるご質問
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大阪葬儀センターとは?
大阪葬儀センターは、市役所、区役所の葬祭扶助の葬儀も全域で対応しており、今の時代にフィットした葬儀サービスを低価格・高品質で提供する大阪府全エリア対応の葬儀社です。お葬式を納得して決めていただくため、葬儀費用を徹底的に見直し、一日葬や家族葬、直葬や密葬などの葬儀に最低限必要なもの(火葬料金別)を含んだプランを準備しています。厳しい基準をクリアした葬儀専門相談員がご案内いたしますので、大阪府全域どこでご依頼いただいても同じ品質のサービスを提供します。葬儀・家族葬に関するお悩みやご相談を365日24時間無料で対応しております。
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万が一、亡くなった際はまず何をすべきですか?
まずは、お電話ください。大阪葬儀センターの専門スタッフがその後必要な事をアドバイスいたします。ご依頼いただきましたら、すぐに現地スタッフがご遺体のお迎えにあがりますので、その際、ご安置場所をスタッフとご相談の上決めていただき、ご安置後、現地スタッフと詳細に打ち合わせをしていただきます。些細な事でもご不明な点がありましたら、24時間365日いつでもお電話ください。
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事前相談とはどのようなことをするのですか?
「もしも」の時に備え、ご葬儀に関する疑問や不安を抱えず、生前に解決していただくためのご相談です。私たちにご葬儀をご依頼いただいたお客さまの6割が、事前相談をご利用されています。事前相談をされたご家族からは、以下のお声をいただいております。「葬儀は決して安くはないので、事前に費用が把握できて心づもりができた」、「事前相談をしたことで、不安や悩みが解消され看病に専念することができた」、「危篤を知ったときは辛かったが、大切な人の最期に慌てず、思い描いていた葬儀ができた」、電話相談や、ご指定の場所・時間にお伺いする出張相談、どちらも24時間365日いつでもご利用いただけます。
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本当にプランの内容、金額で葬儀が出来ますか?
全てのプランにおいて、お葬式に必要な物品・サービス(火葬料金別)を含んでいるため、セットプランの内容でお葬式を行っていただけます。
ただし、葬儀の日程やお住いの地域の規定、ご希望される葬儀場、オプションの追加などによっては、プラン料金以外に費用がかかる場合がございます。
※大阪市内火葬料金は一万円。火葬料金は別途お客様負担となります。
1. 各プラン規定の安置日数を超える場合
2. 付き添い安置をご希望される場合
3. 貸し葬儀式場を利用する場合は各式場使用料がかかります。
4. 寝台車または霊柩車での規定の搬送回数のうち、1回の移動距離が20kmを超える場合
5. 事件・事故でお亡くなり等、ご遺体の状態が良くない場合
6. 宗教者へのお布施や料理・返礼品の追加など、プランに含まれないサービスを希望される場合
7. 地域性等により、火葬場スタッフの人件費がかかる場合 -
葬儀式場はどこにすればよいでしょうか?
規模やご要望にあわせて選ぶのが望ましいのですが、その判断には専門的な情報が必要になります。
最近は、自宅や集会所よりも葬儀会館などで行われることが多くなっていますが、お客様の想定される規模・ご要望にあわせて検討しなければなりません。大阪葬儀センターでは、ご自宅での葬儀はもちろん、各式場の利便性・規模・交通状況などをふまえ最適なアドバイスをいたします。葬儀に利便性の高い公営斎場をはじめ、その他にもご提案いたしますので遠慮なくご相談ください。